新しくなった「Kindle Paperwhite」の特長


  • 「Kindle Paperwhite」は、読書のためだけに設計された専用端末で、「読むこと」に専念することができます。

・反射しないディスプレイは、「本物の紙」のように明るい日差しの中でも読みやすい

・一般的なタブレットより30%軽く、片手でも疲れにくく長時間の読書が快適に!

・4GBになったストレージで、最大4,000冊まで保存が可能
 
・1回の充電で週単位期間の利用が可能(最長8週間)

・読書のために考えられた「フロントライト」で目に優しく読みやすい



¥9,980



  • 「Kindle Paperwhite」を自分らしく、Kindle Paperwhite専用レザーカバー、カラーは全部で8種類

・オニックスブラック・サドルブラウン・ハニー・マゼンタ・ミッドナイトブルー・ロイヤルパープル・柿色・

Amazon Kindle Paperwhite用レザーカバー、オニックスブラック (Kindle Paperwhite専用)Amazon Kindle Paperwhite用レザーカバー、マゼンタ (Kindle Paperwhite専用)Amazon Kindle Paperwhite用レザーカバー、ハニー (Kindle Paperwhite専用)
 
 
 


以下は過去投稿記事


<Kindle Paperwhite 値下げ ¥7,980>

Kindle Paperwhite 好評発売中
Kindle Fire 好評発売中

<Amazon.co.jp へ、いますぐ行ってみる>

Gmail - Kindleの発売開始をお知らせします。-1.png





Amazon電子書籍リーダーkindle

発売予告がされてからずいぶんと時間が経っていますが、
そろそろ発売間近でしょうか。
>>発売予告がアナウンスされています。

Amazon.co.jp_ Kindle 近日発売 販売開始お知らせメールマガジン登録.jpg


Amazonは、もともと書籍販売からのスタート。
今ではネットスーパーと化し、いろいろなものを買うことができます。米国では電子書籍が普及しているようですが、日本ではまだまだこれからのマーケット。

わたしが電子書籍リーダーの本命と目している「kindle
国民的通販サイトに発展したAmazonの製品はなかなか出てきませんが、これはAmazonの戦略でしょうか。
各メーカーからさまざまなタブレット端末が発売されており、この夏には先陣を切って送り出された楽天の「KOBO Touch」では、ポイント付与で実質大幅値引きで販売開始するも、蓋を開けてみればトラブル発生ということで話題にもなりました。

プレスリリースによれば、
Amazon.com (NASDAQ: AMZN) は、本日日本時間2012年10月4日に、日本向けアプリの配信用ポータルサイトをオープンいたしました。これに伴い、世界の携帯アプリの開発者に対して、年内に日本で配信する予定のアプリの登録受付を開始いたしました。
URL: https://developer.amazon.com/welcome.html
と発表されており、「Amazon Appstore」が開設される模様。
通販サイトの「Amazon.co.jp」で展開されているお薦め機能、カスタマーレビュー、ベストセラーリストなどのショッピング機能を駆使し、当然のことながら「Apple App Store」や「Google Play」などに対抗してくるのでしょう。
>>Amazon、日本向けアプリの配信用ポータルサイトをオープン

電子書籍については、書籍販売からスタートしている「Amazon」のサービスには期待を寄せるところではあります。Amazonの電子書籍販売開始を機に、日本でも普及に拍車がかかって欲しいものですね。
本がますます身近になることを望んでいます。

私も大変便利な「Amazon」から書籍購入をしていますので、楽しみにしています。

最後までお読みいただきましてありがとうございます。
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